マイバイタリティー インライベン           

 

 

私達は毎日数々の汚染物質にさらされています。

 

鉛、水銀、カドミウム(それに加えて4500以上の有毒重金属副産物)、薬、ワクチン、その他多くの危険物質が私達の体内で破壊活動をしているのです。

体内の毒素量が増加するに従って、免疫システムやその他の重要な体内プロセスが危険なまでに障害を受け、やがて機能低下を起こし始めます。

従って、自分のからだを守るためには、オプティマル・ヘルス(最高水準の健康)を確立する必要があるというわけです。

世界中の医療研究者達によって、「人間のかかるすべての病気の90%は、元をたどると不健康な腸に行き着く」というショッキングな医学的検証が成されています。

 

 

「死は腸から始まる」著者のイリヤ・メヒニコフ (ノーベル生理医学賞受賞者)も語るように、健康の秘訣は体内にしかも腸の中に住む善玉細菌にあるのです。

乳酸菌は、腸内に住む細菌の重要部分を構成しています。

また、乳酸菌の大多数、および、その他の乳酸産生菌には次のような働きがあります。

A 善玉細菌のレベルを一定に保つ

B 病気を起こさせる有害病原菌のレベルを下げる

 

乳酸産生菌である乳酸菌は、大腸のpHを変え、有害な細菌、カビ、カビの胞子、酵母(特にカンジダ菌)が腸内に住みにくくします。

潜在的に健康にとって有害で、腸内にガスを発生させる腐敗菌は、腸内の酸性状態によって抑制されます。

 

腸の中で活発な働きをする細菌が、食べ物を分解する手助けをすることによって、消化プロセスを助けることができるのです。

乳酸発酵食品が提供する健康上の効用を得るためには、生きた活性細菌定期的に摂取する必要があります。

これら細菌細胞の体内での寿命は3日から10日だと考えられているからです。

健康上の効用を生み出すのは、胃の中の酸性状態と腸内のアルカリ性に耐えられる生きた細菌だけなのです。

 

 

バクテリア(細菌)は同じ種類のものが集まって生息し活動します。

 

様々なプロバイオティック(「身体に良い細菌を含む」という意味)製品の中の細菌の豊富さや総数に関して、市場ではかなり混乱が見られます。

市場競争力をつけるために、他社製品に比べてずっと「膨大な数の」細菌を含んでいるという主張をしている会社がたくさんありますが、これは誤解を生む主張で、製品を売るための「ごまかし」にすぎません。

 

細菌は同じ種類のものが集まって生息し活動します。

科学用語では、これはコロニー形成単位(CFU)と呼ばれています。

自社製品の細菌総数を上げるために、これらの細菌が集まっている群れをわざと揺さぶって、コロニー形成単位を分裂させてしまう会社もあります。

 

消費者はこれによってだまされてしまいます。

 

 

プロバイオティック食品で最も重要な要素は、細菌の繁殖能力です。

 

細菌が腸内に到達したあと、健康な腸内環境を維持するために必要なすべての種類の菌株を生み繁殖することができるように、細菌は自然でかつ生きた状態でなければなりません。

 

細菌が自然の状態のままであって、異物を混ぜたり何らかの方法で変化させられていないことを確実にするには、その製品はオーガニック認定されていなければなりません。

インライベンは、オーストラリアで最大のオーガニック認定機関であるACOAustralian Certified Organicによりオーガニック認定されています。

 

上記の説明にあるように、乳酸菌がからだに与える影響は多大です!たとえば、、、

 

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